マインドさんの世界にゃいろんなヒトが住んでおりますなぁ〜
改心したんですのぉ・・
どうも
いつも静寂と慈悲をたくさん頂き本当にありがとうございます
アタクシ
もう うれしくて うれしくて
もう ありがたくて ありがたくて
あの ときどき
お読みになったり お聴きになったりしている
ありがたぁいお話を伺って
あぁ~そうだなぁ そのとおりだなぁ
うれしいなぁ ありがたいなぁと
踊るように感動しているのですね
お話もそうですけれど
あの
瞑想法というのですかぁ?
いろいろやってらっしゃるようですが
し~~~んと
静まりかえって
それはもう
言葉では言い表せないエクスタシーでございます
たまに失礼して
思わず「ありがたいなぁ」・・なんて
口が滑ってしまうと
アナタさまのヒカリがアタクシを照らして下さって
アタクシ すうぅぅっと消えてゆくのですわ
もちろん消えてゆくといっても
本当に消えてしまうというのではなく
どこかの物陰に吸い込まれて隠れるという感じですが
それはとても とても気持ちのイイ
極楽にでもいってしまったような素晴らしい至福を味わっております
そして
静寂と 得も言われぬ法悦が辺りを覆い
その瞬間は
ハズカシながら
ワタクシもどこかに消え去ってしまって
あぁぁぁ・・
美しいなぁ ありがたいなぁと
感動している次第なのです
そのようなことを
このところ毎日体験いたしまして・・
そこでアタクシ
決めたのです
そうです
決意したのです
もう アタクシ
消えちゃおぉぉ・・って
決めたのです・・はい
大きな声では言えませんが
まだアタクシたちマインドに住む者の中には
アナタさまのありがたさ
素晴らしさをご理解されない方々も
多くいらっしゃるのは百も承知でございます
ですが アタクシ
決意いたしましたの
ぜったいに ぜったいに
消えちゃおぉぉ・・って
・・・!!
ええぇっ!なんですって?!
ジブンで消えることなんてできないって仰るのですか?
ええぇっ!そうなのですか?
そもそものハナシ
もともとアタクシは存在していないぃ?
ええぇっ!そうなのですか?
存在していないものが
どのようにして消えることができるのか
・・ですってぇ?!(驚)
えぇぇぇっ?(頭白)
き・・消えたいと思うことそのものが欲望なのですかぁ?!
だから消えたいと思えば思うほど
はっきりくっきりと存在感が増し続けるというコトなのですかぁ?
消えたいって思えば思うほど
消えてはいかないということなのですかぁ?(絶句)
そ・・そんなぁ・・
それは困りますわ 本当に困りますわ(困泣)
えぇ?・・
そのままで ありのままで
消えたいなんてヨケイなことを考えずに
ただアリガタがっていればいいと・・!
最初からアタクシはいないのだから
心配しないでアンシンしていれば良いと・・
そのうち 自然に
至福や恩寵がやってきて
ものすごいヒカリに満たされて
ものすごくキモチの良いエクスタシーの中
元々のアタクシである「不在」に帰ることができると
そう仰るのですかぁぁ〜・・!(絶句)
あっ・・!あぁっ!!
い・・痛い!いきなり腕を掴まないでください!
おいおい ずいぶんと勝手なことしてくれるじゃねぇか
ア・・アナタは隣町の会長さん・・
おう そうだよ何回か集会で会ったことあるよなぁ
なんか様子がヘンだと思ってたんだ
妙にこのオレらの主人と名乗るピカピカのヤツのカタぁ持ってんなぁ
って思ってたんだけど
今日もなんか胸騒ぎするもんだからアンタのあとをつけてきたってぇワケよ
そしたら案の定こんなこと大声でしゃべりやがってぇ
ホントにオレらみんな消えちまったらどぉするつもりなんでぇい!
なぁにが消えたいだぁぁ?!
なぁにが瞑想だぁぁ?!
みんなメイワクしてんだよぉ!
け・・決して・・そ・・そんなつもりでは・・
いやいや メイワクしてんだ みんな
この一週間の間に何人の仲間が行方不明になってると思ってるんだぁ?
昨日もとなりの若ぇムスメが消えちゃってオフクロさん途方にくれてたぜぇ
そっ それは・・
ワ・・ワタクシのせいではありません!(断固毅然)
ア・・アナタこそ
アタクシの腕をいきなりぎゅうぅっと捕まえて痛いじゃありませんか!(激怒)
ア・・アナタこそ(怒)
ヒトにメイワクをかけてるのはアナタの方ではありませんか?!(毅然激怒)
お・・おう・・な・・なんだとぉ・・
オレのほうがワリいだとぉ・・
そっ・・そんなこたぁ・・えぇぇ?
・・あ・いやぁ(段々反省我身)
そ・・そうかぁ?(汗冷痛突怯)
お・・おう・・
そ・・そう・・そうかもな・・いやぁ・・
そうだな・・そうだそうだ・・ワリい・・(汗)
そ・・そんなコワイ顔すんなよぉぉ(汗)
ゴ・・ゴメンなぁぁ(激汗冷)
う・・腕ぇ・・痛かったかい?(汗)
ワリぃな・・つい・・(汗涙溜)
そ・・そうだ・・そうだな・・そうだそうだ(汗)
アンタのせいじゃねぇやな
このピカピカ野郎のせいだ
こいつが現れたオカゲで
ずいぶんとこのマインド界がスカスカになっちまった
アイツもコイツもあのヒトもこのヒトも
ずいぶんといなくなっちまったのよ
ホント寂しくなっちまったよなぁ
ケンカして暴れて 泣いて怒って
ぎゃぁぎゃぁ騒いで 飲んだくれて・・
そんなこともなくなっちまった
ホント寂しくなっちまったよなぁ
アンタみたいなヤツがここんとこ増えちまってよぉ
なんかよぉ・・
・・ちょいとハズカシイ話だけどな
オレさぁ・・ホントのこと言うと
さ・・寂しくなっちゃったってぇことなんだよぉ(泣涙漏)
ふんぎゃぁぁ~~!(爆泣)
寂し~~よぉぉ~~!(激泣)
あらぁ・・
そ・・そんなにお泣きにならないで
・・そうですねぇ
寂しいというお気持ちもわかります
アタクシだって少しはあります そういう想い
でも
このご主人さまから伝わってくるナンともいえないアリガタさ
なにか優しくて柔らかい慈愛のエネルギーが
そのココロを救って下さるんです
本当に嬉しくて嬉しくて
ありがたくて ありがたくて
そして ついついその中に
消え去りたい 溶け去りたいという気持ちが募ってしまい
今日のような自分勝手なコトをしてしまったということなのです
どうぞワガママなアタクシをお許し下さい
少し生意気なことを言うかもしれませんが
・・そうですね
できれば アナタも
このピカピカご主人さまの美しいエネルギーを感じて
エクスタシーの中
ご一緒に消えてゆく日を
楽しみにお待ちになったらいかがでしょうか・・
いかがですか?・・
あら・・ホントに生意気なことを言ってしまいましたね
でも・・いかがですか?
ご一緒に待ちましょう 無の中に消えてゆく日を
ぎょわぁぁぁ~~ん!(激泣)
そ・・そんなことぉ言ってもらってぇぇ・・ぐぅぅ(泣涙激流)
なんかぁ ハズカシイようなウレシイようなぁ
ホント自分がナサケないようなぁ・・ぐぅぅうわぁぁあ~~ん(爆泣)
オ・・オレだってぇ ホントはぁ
ちょびっとぉ
ありがたいかもぉ キモチイイかもぉ・・ってぇぇ!(泣落涙)
思っぢゃっでぇ いでぇぇぇ~!(涙鼻水飛散)
ふんぐぇぇぇ~~びろびろぉ~~(爆泣)
ホントはぁぁ・・誰かにぃぃ・・(涙鼻水啜)
こんな風にぃぃ
言っでもらいたかったんじゃないがっでぇぇ~・・ぐうひぃぃ(泣)
ぞうでずよぉぉ~!(唾涙鼻水飛翔)
言っでもらいだがっだんでずびょぉぉぉ~!ふんぎゃぁぁ~~!(爆泣)
オデボォぉぉバジバズぅぅ ブデジぃぃデズぅぅぶ(爆爆泣)
ゾドビボぉぉ バジバズぅぅぅ~!(爆爆泣)
ゾオザゼデぇぇ グダザビぃぃぃ!!(爆爆泣)
バジガドぉぉぉゴザビバズぅぅぅ!!(爆爆泣)
ぎゃおおぉぉぉ~~~ん(爆泣唾涙鼻水飛翔)
あらあら
アタクシもなんだか泣けてまいりましたわぁ・・









