まわりにゃ愛とかヒカリが充満してて
つぎからつぎへと降っているぅ
もちろんウチにもめっちゃめちゃ
充満充ち満ちしてるんだけど
ワタシみたいなもんがいて
カベや囲いを作ってみては
ウチとソトとを分けちゃった
ウチもソトもぜんぶジブン ホントはそんなことだけど
ともかくワタシを作って囲う
夢を作って そいつを遊ぶ 悲劇喜劇の舞台はつづく
もちろんワタシというのはですね
言わずもがなのマインドさん
そんなそんなもんだからぁ
錯覚みたい ユメみたい
そんななかに眠ってイビキ
なんだかぼおぉぉぉっとしちまって
なにがなんだかわかんない〜
みたいな感じになっちゃって~
んだから~このぉ~充満してる
降り注いでるよな 湧き出てるよな
愛とか ヒカリ 慈悲とか 恩寵
いつもいつもココにある
そんなことさえ忘れちまって
ホントにホントにしょ〜もない
ピカピカ歓喜 ピカピカ踊り
ホントは一度も離れたことない
てなこと言うより はっきり言うと
ジブンはそのもの それそのもので
イノチそのもの それのそのもの
そいつがほんとにフシギなことに
見えなかったり 感じない
そんな感じになっちゃって
信じられないキセキのようなシンピのようなことばかり
というようなワケなんだけど
だけども だけども だけれども
ワタシがいない マインドいない
そんな瞬間 観てごらん
ピュアな意識の ホントの意識
ホトケやカミサマそのもののぉ
そ~そ~そ~そ〜そ〜ですね!
ぶっだの ねいちゃ~ ねいちゃ〜さん
そ~そ~それはぁ~ ねいちゃ〜さん
ぶっだねいちゃ~さんのこと~!
そのねいちゃ~さんは 現れてぇ
アミダさんとか ホントのジブン
イノチというか ソンザイかぁ
なんでも好きに呼んでみて〜
呼べばたがいに溶けてゆく〜
その ねいちゃ~さんが広がってぇ
ぐわぁぁっと ぐわぁぁっと広がってぇ
ワタシがそこにいなければ
いんやぁ いてもいなくても
ねいちゃ〜さんが広がって
ねいちゃ~さんがピッカッピッカ
ピカピカふぐぐぐぐわわわわわぁぁぁ~!!
そのよな感じになっちゃってぇ
そ〜です そ〜です そ〜ですね〜〜!
おどりだしちゃう うたいだしちゃう
らんらららんらぁ らららららぁ
だんすがふわぁぁとカミングしちゃって
いつもいつも踊るよ踊る 踊りつづけて飛びはねて
そいつが ふわぁぁっと現れる
カラダはもちろん マインドさんも
ぐんぐるぐんぐるふわふわふわわぁぁっ!
たのしたのしの うれしのうれし
うちゅうのおどりはワタシのおどり
踊り踊るはカミホトケ
ただイミもなくワケもない
エンギなんぞも手のとどかない
ただただエナジー はちきれてぇ
オトコもオンナもアナタもワタシも
だれも だあれも なくなっちゃってぇぇ~!
オイワイ オイワイ オイワイだあぁぁぁ~!!
こんなふうに 生きているぅ
えいえんふしぎな たわむれあそび
オイワイ オイワイ オイワイだあぁぁぁ~!!
だんしん だんしん だんしん ふぉれば〜〜!!










